夏は日射しが強くて部屋が暑い!
冬は角部屋なので部屋がとても寒い!
夜になってもレースだけで過ごしたい!
マンションに入ったらお隣さんの窓と向かい合わせの部屋、しかも透明ガラスで部屋の中がまる見えで困りました!磨りガラス見たいに外の景色が見えなくてもいいので、しっかりプライバシーを確保できるレースはありませんか?
そんなお悩みを解決できるのが、この夜になっても透けにくいエアロ断熱レースカーテンです。
特殊な繊維を使って密度を高くしたお陰で、夜になっても部屋の中が透けて見えにくい効果が高くなりました。
雨降りの暗い昼間に電気を付けると部屋の様子が透けて見えるんじゃないかと、普通のレースでは心配だったあなたもこれでもう安心して生活することができます。
中空糸はストローのように真ん中が空洞の構造になっているため、空気層が夏の熱気と冬の冷気を断熱する効果を高めています。
さらに遮熱繊維サラクールを一緒に編み込むことで断熱・遮熱効果をさらに高め、紫外線カットや夜の遮像効果を実現して、快適な生活空間を作ることができます。
エアロ断熱レースは中空糸とサラクールと柄糸の、3種類を使って編み込んだ繊維密度の高いレースになります。
生地はフワフワと手触り感も柔らかくドレープ性も良いレースですが、昼も夜も部屋の中が透けにくい大きなメリットがある反面、室内から外の景色はほとんど見えなくなります。
半開きの状態にすると、どれだけ外の景色が見えないかわかります。
外の景色が見えないと嫌な方にはお勧めできませんが、たとえばお隣さんの窓と向かい合わせになっているとか、外を見て楽しむ必要のない環境であればこれ以上最適な機能レースカーテンはないでしょう。
LINEから相談をいただいた東京都杉並区H・M様は、窓が大きく日射しが強くどんなカーテンを購入したら良いか悩んでおられました。
このようなLINEでの商談の末、エアロ断熱レースカーテンでお決めいただきました。納品後に届いた写真が、こちらになります。
Mさんに商品についての、ご感想を伺ってみました。
Q:カーテンを購入したいなぁと思うようになったのは、いつ頃、どんなきっかけからですか?
A:西向きの高層階のマンションに引っ越しするため西日対策のレースカーテンを探し始めました
Q:エアロ断熱レースのことは、いつ、どうやって知りましたか?
A:インターネットで色々情報収集してエアロ断熱レースカーテンを知りました
Q:ホームページを見た、そのときの第一印象はいかがでしたか?
A:ホームペジは他社と比べてとても見やすく色々種類豊富で勉強になりました
Q:エアロ断熱レースを買うとき、他の断熱カーテンとは比べられましたか?
A:比べました
Q:具体的には、どこの商品と比べましたか?
A:サラクール遮熱レース、ステンレス熱吸収の遮熱レースと比べましたが ステンレスでは部屋の印象が暗くなるので新製品のエアロ断熱レースに決めました
Q:なぜ最終的にエアロ断熱レースに決めたのか、理由を3つ教えてください。
A:エアロ断熱レースに決めた理由はLINEでしっかりと相談できたためです
Q:いまカーテンをエアロ断熱レースに取り替えられて、気分はいかがですか?
A:今まで最悪だった西日が逆に快適な木陰のような感じになりました、部屋も明るく過ごしやすいです
Q:エアロ断熱レースの、良いところ3つ、悪いところを3つ教えてください。
A:良いところは思った以上の高性能なことです。悪いのは値段が高いことですが、もう他のカーテンは考えられません
Q:当社への今後の期待、要望を教えてください。
9.特にありません、通販なのにLINEで1対1で相談できるのは素晴らしいと思います
遮熱カーテンと断熱カーテン、その違いを教えてください!
というご質問をいただきました。
もちろん意味が違いますよね、遮熱と断熱熱を遮るのか。
熱を断つとか、難しいですよね。
漢字の中で遮熱カーテンという名称は、一般的に夏の太陽熱暑い熱を遮断する、そのような意味合いで遮熱カーテンと呼んだりします。
例えばこちらが、遮熱レースカーテンですね。
私どもの一番人気の裏面にステンレスコーティングした、masa加工の遮熱レースカーテンです。
もちろんこれでもですね、冬暖かいというキャッチコピーがあるんですけども、それは冷気の侵入を抑えて室内の暖房熱を逃がしにくいという効果あるんで。
例えば冬場に太陽の暖かい、ポカポカ太陽の太陽光線がリビングに当たった時に、熱をカットしてしまうんですね。
なので冬場にこの遮熱カーテンを使うと、室内のリビングにせっかくポカポカ太陽の熱が入るのに、遮熱カーテンが熱をカットしてしまうのでリビングは寒くなってしまうのです。
なので遮熱カーテンというのは、本来夏に使用するものなんです。
それに対して冬に使うのはですね、断熱レースカーテンです。
同じ光を取り入れて部屋を暗くしない、それでいながら窓からの冷気を侵入をシャット。
冷気の侵入を抑えて室内の暖房熱を外に逃がしにくい、そのために使うのがレースのカーテンにフィルムを貼った断熱効果を高めてたレースカーテン。
こういうものを冬だけに、冬専用のカーテンとして使うわけですね。
これまでカーテンと言うと、一度買ったら一年中使うというようなことが一般常識だったんですけども、今の時代はですね高機能機能が色々あります。
カーテンの使い分けによって、とても暮らしやすい生活を手に入れることができるんですね。
ですのでこの遮熱断熱それぞれの意味の違いをよく理解して、カーテンを夏用冬用という形で使い分けるという、これからの時代に求められていく生活パターンになっていると思います。
このあたりの選択がなかなか難しいと思いますので、もしお迷いでしたらご相談いただければと思います。